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今までのポリマー加工(コーティング)
   WAX類も含むと、当社のポリマー加工
     (コーティング)の違いを表で説明しています。
日本初
酸化しないコーティング剤使用

  これまでの鉱物油系溶剤や油脂類などの酸化する物質を一切含まない為、
  絶対に酸化しないコーティング剤です。

  被膜はグラスファイバー状のガラス素とフッ素の絡み合った柔軟かつ硬質なもので漆塗りの
  おわんのような重厚な光沢が特徴!

  ガラス&フッ素の被膜硬度は最高レベルまで高めてあり傷がつきにくい被膜の密度が
  非常に高く 防水性は、パーフェクトに近い酸化しない被膜質と撥水性の相乗効果で
  被膜にウォータースポットが付きづらくまた被膜が酸化劣しないという事は被膜完成後は
  鳥・蜂の糞・虫の死骸など腐食しにくいです。
  従来の自動車コーティング剤には、石油溶剤・酸化する物質・シリコン油分
  汚れに変質してしまうのが常でした。
  しかし被膜は酸化しない為  そういった状態にはなりません。

  汚れがあくまでも汚れであって
”単なる付着物”という極めて当たり前の状態を
  始めて実現した事になります。

  塗装面の保護という切り口から見た場合も石油溶剤は塗装を傷つけるため非常に疑問です。
  特に磨き傷が全盛の現在でのこういったコーティ ングは塗装の肉
  (一皮剥いだ軟らかくて保護しにくい面) に直接作用してしまうので
  保護とは名ばかりの状態ともいえます。
  その点この商品は塗装を傷めることはありません。
ここで、チョットいいですか?
皆さんは日頃、WAXを掛けようと思う時ってどう言うときでしょうか?(理由がありますよネ!)
塗装にツヤが無いとか・汚れが目立って来たからとか・水を弾かなくなって来たから・・・・
本来市販のWAXは、石油系溶剤、及びロウとを混ぜ合わせた物で、ホワイト車用などは
そこに研磨剤をも含まれていて艶をだすと言った事は出来ますが、
塗装自体を守ると言った事はありません。
ましてや研磨剤入りのWAXですと塗装を削っている訳ですからムラに削れるなど、
なんらかの塗装に対してダメージを与えているわけです。(汚れはとれますが?)
しかも通常WAXですと水は弾きますが(あたりまえです油とロウですから)汚れは取れません。
そして1ヶ月いや、数日たてばWAX自体が酸化及び取れてしまうので塗装を汚れや傷み等
から守ると言うことは出来ないのです。  (ん〜〜、悲しいけどこれが事実です。)
当社使用のコーティング剤の
     皮膜硬度については
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